自分で出来る簡単マッサージ方法
肩こりから、むくみまで様々なマッサージを紹介していくマーくんのブログ
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足ツボとは?
足には身体の各器官に部位と繋がるツボが多くあります。

このツボを押す事で、そのツボに関わる器官の働きを高めてくれるのです。

そして、足に溜まった毒素を揉みほぐしていくので、
血液の循環も良好になります。

足の血行が良好になると、
体全体に流れる血液が綺麗になっていくんです。

足ツボマッサージは色々な呼び方があり、
「リフレクソロジー」等とも言われていますね。

簡単な健康維持手段として世界の人々に親しまれていますね。

足ツボに興味を持っていただければ幸いです

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湧泉という足つぼ
ホルモンが異常になった場合で起こる、
肥満にたいして効果があるツボとしては、
湧泉があげられます。

湧泉は、土踏まずの
やや上の中央で足の指を曲げてへこんだ部分に
位置しているツボのことをいいます。

両手の親指の腹をあてながら、
強く押し揉んで刺激をあたえてあげましょう。

3秒くらいほど押しては弛めて、
湧泉が温かくなってくるまで
繰り返しおこなうのが効果的となります。

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荒川区の出張マッサージ情報
有名なリンパマッサージは大阪市西区にあります

足つぼ(足ツボ)の注意点
足つぼマッサージは、内臓に働きかけて、
体全体の調子をよくするマッサージです。

しかし体の状態によっては、
その刺激が強すぎることがあります。

無理に刺激すると、
悪い影響を与えることもあるので注意しましょう。

特に、子供や妊婦、お年寄りは、
過剰に反応する傾向があるので、
弱くやさしく押し揉むように
マッサージする必要があります。

また、酔っている人や、足を怪我している人には、
足つぼマッサージを行ってはいけません。

腎臓や心臓が悪い人も、強い刺激が
命にかかわる危険があるので注意しましょう。
足つぼマッサージと経路(けいろ)
足ツボマッサージが注目されている理由は、
西洋医学の治療では、効果があがりにくい
慢性的な痛みやしびれに有効だからです。

治療する時に重要になるのが、
ツボ(経穴)と呼ばれる場所です。

ツボは経路の上にあるとされていて
経路というのは、気と血の通り道と
考えられています。

体が健全な時は、気血のエネルギーは、
全身に、滞りなく円滑にめぐっています。

しかし、この流れが滞ったり、
停止したりすると体に苦痛となって表れます。

したがって、足つぼマッサージの際は、
この経路の流れと改善することが重要なのです。
ストレッチと足つぼで相乗効果
足つぼは、一日の疲れを取り除くのに効果的な方法です。

足の裏に集まる、ツボをもみほぐしたり
足ツボを刺激することで、
全身の疲れを、取り除いてリラックスさせてくれます。

そんな足つぼは、刺激するだけでも、
十分な効果を発揮しますが、
同時にストレッチも行うと、
より効果的に疲労を回復させることができます。

長時間のデスクワークは、
腰や骨盤に負担をかけて骨盤を歪めてしまします。

骨盤が歪むと、生理不順や冷え症、便秘などの
女性にツライ悩み原因になることがあります。

眠る前の簡単なストレッチで、そんな歪んだ
腰と骨盤を元に戻すと心地よい眠りにつけますよ。

つぼ療法の効果
つぼ療法の中でも、足のつぼを指で指圧する足つぼ療法は、
家庭でも比較的簡単に実施出来ることから、年々人気が高まっています。

この家庭でも出来る足つぼ療法の他に、足つぼ療法には針灸と方法があります。
この方法は家庭で簡単に出来ませんが、以下に効果のある病気を挙げています。
これらの症状にお悩みの方は一度、針灸を試してみることをオススメします。

①.喉・鼻の病気
かぜ、気管支喘息、鼻炎、気管支炎、扁桃炎

②.目の病気
中心性網膜炎、仮性近視、結膜炎、白内障

③.口の病気
抜歯後の痛み、歯痛、歯肉炎、咽頭炎、

④.胃腸の病気
胃炎、胃下垂、十二指腸潰瘍、胃酸過多症、便秘、腸炎、下痢、しゃっくり

⑤.神経、筋骨格系の病気
頭痛、偏頭痛、顔面神経痛、三叉神経痛、抹消神経系の病気、打撲による麻痺、
メニエール病、神経性膀胱障害、多発性筋炎の続発症、夜尿症、肋間神経痛、
五十肩、頸肩腕症候群、坐骨神経痛、テニス肘、腰痛、膝関節痛

他にも、針灸治療で効果が得られる病気として、よく取り上げられているのは、
首・肩・腕にかけての痛み、腰痛、肩こり、坐骨神経痛、膝関節痛などだと思います。

しかし、これらは、針灸治療で必ず完治するわけではありません。
中には、ほとんど効果が期待でいないというものもあります。

針灸治療をする際は、他の内臓的な疾患がないかどうかを見極めて
行うというのが大切なことであると言えるでしょう。


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