自分で出来る簡単マッサージ方法
肩こりから、むくみまで様々なマッサージを紹介していくマーくんのブログ
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余分なものを取り除きヒップアップ
ヒップラインは、自分では見えない場所なので、
つい気を抜いてしまいます。

しかし、お尻が、太ももと区別が出来ないくらい
タレているのは、みっともないです。

ヒップアップするためには、お尻のむくみや、ぜい肉を取り除き、
血行を促進し余分な老廃物や水分を身体の外に排出するのが効果的です。

余分な老廃物や水分を取り除くには、
足裏のおしりのツボを刺激しましょう。

おしりのツボは、かかとの両足の端に位置しています。

このツボを刺激することで、体内に貯まっている(特におしりの)
余分な老廃物や水分の排出を助ける効果が期待出来ます。

さらに効果的な方法として、
両手の親指を、お尻にあてて、力を入れて押しもむ方法があります。

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つぼ療法の効果
つぼ療法の中でも、足のつぼを指で指圧する足つぼ療法は、
家庭でも比較的簡単に実施出来ることから、年々人気が高まっています。

この家庭でも出来る足つぼ療法の他に、足つぼ療法には針灸と方法があります。
この方法は家庭で簡単に出来ませんが、以下に効果のある病気を挙げています。
これらの症状にお悩みの方は一度、針灸を試してみることをオススメします。

①.喉・鼻の病気
かぜ、気管支喘息、鼻炎、気管支炎、扁桃炎

②.目の病気
中心性網膜炎、仮性近視、結膜炎、白内障

③.口の病気
抜歯後の痛み、歯痛、歯肉炎、咽頭炎、

④.胃腸の病気
胃炎、胃下垂、十二指腸潰瘍、胃酸過多症、便秘、腸炎、下痢、しゃっくり

⑤.神経、筋骨格系の病気
頭痛、偏頭痛、顔面神経痛、三叉神経痛、抹消神経系の病気、打撲による麻痺、
メニエール病、神経性膀胱障害、多発性筋炎の続発症、夜尿症、肋間神経痛、
五十肩、頸肩腕症候群、坐骨神経痛、テニス肘、腰痛、膝関節痛

他にも、針灸治療で効果が得られる病気として、よく取り上げられているのは、
首・肩・腕にかけての痛み、腰痛、肩こり、坐骨神経痛、膝関節痛などだと思います。

しかし、これらは、針灸治療で必ず完治するわけではありません。
中には、ほとんど効果が期待でいないというものもあります。

針灸治療をする際は、他の内臓的な疾患がないかどうかを見極めて
行うというのが大切なことであると言えるでしょう。

目もとのクマを解消するリンパマッサージ方法
目もとのクマは、目だけの疲れが原因ではありません。

目もとのクマは、カラダの疲れの合図です。

その為、目もとのクマを解消するには、
目だけのマッサージでは、効果は出にくいです。

この問題を解消したいなら、全身をリンパマッサージして、
リンパを流すことで体内の循環を改善することが効果的です、

これから紹介する方法を実施すれば、
体調もよくなり目もとのクマも自然と薄れてくるでしょう。

・目元のクマを解消するマッサージ方法

①.内側のふくらはぎをさする
両手の手のひらを、
ふくらはぎの内側の部分にしっかりと当てましょう。
それから、手を交互に使用して、足首~ひざまでさります。
※左右各1分間この方法を続けます。

②.内ももをさする
両手の手のひらを交互に使用して、
太ももの内側を、ひざ~脚のつけ根にある鼠径リンパ節に、
向かって、やさしくさすりましょう。
※左右各1分間この方法を続けます。

③.腹部と脚のつけ根をリンパマッサージ
ひざを立てて仰向けの状態になって下さい。
横になったら、4本の指を使って、
脚のつけ根を、外側から内側に、ゆっくりと押していきます。
次に、胸の下から恥骨に向かってさすります。
その後、脚のつけ根に沿って脚をさすります。
※左右各1分間この方法を続けます。

④.目の周りをさするリンパマッサージ
2本の指を使用して、小鼻の少し上のあたりから、
目の下をこめかみに向けてさすりあげます。
額も眉間からこめかみに向けてさすります。
※左右各1分間この方法を続けます。

このマッサージは、
疲れている時こそ、その効果を期待できます。

毎日のケアと並行して行うのがオススメです。

テーマ:心と身体のケアを大切に! - ジャンル:心と身体

肩こり、首こりのリンパマッサージ方法
肩がこった時に、肩ばかりを押したり、
たたいたりしている人はいませんか?

肩こりに悩んでいると思っていても、
その原因は、実は首こりだったケースもあります。

そしてこの、首こりの原因の多くは、
ストレスや慢性的なハードワークからくる、
自律神経のバランスの乱れが問題だったりします。

肩がこった時は、肩だけを気にするのではなく、
首や腕、鎖骨周りなどを中心に、まんべんなくケアしましょう。

・肩こり、首こりのリンパマッサージ方法

①. わきの下を押して腕をさする
まず最初に、4本の指を、わきの下にあてます。
この部分を、ゆっくりと息を吐きながら、
下からつかむようにして、5秒くらいかけて押します。
次に、手首から、わき下の腕の外側を、
手のひらを使用してさすります。
※左右各1分間この方法を続けます。

②.鎖骨の下をさする
胸の真ん中から鎖骨の下を、わきの下にむかってさすります。
※左右各1分間この方法を続けます。

③.鎖骨にあるくぼみをさする
鎖骨の上のくぼみの部分を、肩先から中央にむけて、
やさしく、手のひらを使用してさすります。
※左右各1分間この方法を続けます。

④.首のリンパを流す
交互に両手を使用して、耳の下あたりから、
鎖骨の中央から肩先にむかってさすりリンパを流します。
※左右各1分間この方法を続けます。

解説リンパマッサージの手技
リンパマッサージというは、体内で流れが滞ってしまった
リンパ液を、体の各リンパ節に流し込むことで、
その流れを、スムーズにするトリートメント方法です。

そのやり方は、最低限の知識さえ覚えれば、
簡単なことなら誰でも実施できます。

リンパマッサージでの身体のトリートメントは、
毎日実施した方が、より効果的です。

方法を覚えて、気になる箇所のマッサージして、
自分で、むくみや、セルライトの問題を解消しましょう。

また、リンパマッサージを実施するうえで、
代表的な手技は、「さする」「押す」この2つです。

以下に解説を記述しますので、
リンパマッサージを実施する際は参考にしてみて下さい。

・さする
リンパマッサージを行う場合、もっとも多く使われる手技といえます。
肌に、手のひら全体を密着させて、やさしくなでるように、さすりましょう。
またリンパは、皮膚のとても浅いところにあるので、
強くさすっても意味がありません。
軽い圧(お湯を体にかける程度)で、やさしくなでましょう。
※専用ジェルを使用するのも、お勧めの方法です。

・押す
詰まったリンパ節の流れをスムーズにするに適した手技が「押す」です。
リンパ節に滞っている老廃物などを、
押し出すことで、リンパの流れを良くします。
リンパ節というのは、体中のリンパ管が、集まる中継点のようなものです。
リンパ節は、流れが滞りやすい場所なので、特に注意深く押しましょう。

また、リンパマッサージにおいて、最も重要な場所はリンパ節です。
特に「鎖骨リンパ節」は重要なので、指の腹で、やさしく押しましょう。

もちろん、あまり強く押すのはNGです。
リンパマッサージの主な効果
リンパマッサージは、体内で滞ってしまった、
リンパ液の流れを、改善するマッサージのことです。

リンパマッサージには、身体をトリートメントすると、
体調を整えるだけでなくダイエットの効果もあります。

ではリンパ、リンパ節というのは、
どこにあるのか、皆さんは知っていますか?

リンパ節は、首や、脇の下、膝の裏や足の付け根に存在しています。

お風呂あがりなどに、自分でリンパマッサージする場合は、
このリンパ節を中心に、身体をトリートメントすると、
血行が良くなる為、大きな効果が期待出来ます。

その他にも、リンパマッサージには、溜まっていた老廃物を、
取り除き、むくみなどの解消にも役立ちます。

ダイエットにも向いているので、
美容を気にする女性にも大人気です。

リンパ液は、運動不足などになると、流れが滞ってしまい、
血行が悪くなり、老廃物が流れないといった症状が出てきます。

しかしリンパマッサージなら、これらの問題を解消してくれます。

リンパマッサージを毎日すると、肌も見違えるほどになり、
血行不良や冷え性も改善され毒素を排出できるので綺麗になれちゃいます!

始めまして♪
今日からブログを始めました。

自分で出来る簡単なマッサージを中心に、
大好きなマッサージを紹介していきます。

リンパマッサージや足ツボマッサージは、
やり方さえ覚えれば誰でも簡単に出来ます。

日々の生活で、お疲れの人、
肩や首のコリに悩んでいる人は是非参考にして下さい。




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